


「貴社にとって本当の優良顧客とは?」「お客様に売っている価値は?」日常無意識に使っている言葉を再定義し、「どんなお客様になってもらいたいのか」を明確にします。
新しいお客様と接点を持ってから買って頂くまで、そして再び買って頂くまで、どのような段階を踏んで お客様との関係を作っていくのか、あらかじめ想定して関係深化の物語を作ります。
売場の負担を軽減しながらお客様へ印象的にメッセージを伝えるため、カタログやニュースレターなどの「ツール」を作ります。通常のDMや販促チラシなどの広告とは異なる制作のコツがあります。
人力で記憶したり作業したりできるお客様の数には限界があります。BREAの方法論を実現する「BREAシステム」をベースとして情報システムを作ります。顧客との関係深化に機能を絞り込んだコストパフォーマンスの高いソリューションです。



| ■売上げを伸ばしたい |
| ■お客様を囲い込みたい |
| ■店長や販売員によって売上げが大きく変わらないようにしたい |
| ■商品の良さをもっとお客様にわかってもらいたい |
| ■ポイントカードの効果を高めたい |
顧客を囲い込んで他店へ行かせないようにしようとしても顧客は逃げて行きます。決めるのはお客様だと覚悟して、顧客とコミュニケーションによって関係を深め理解し合おうとする方が売上を伸ばすことができます。
関係深化は属人的なスキルやその場ごとの思いつきではなく、組織として継続的に実践できるよう「仕組み化」することが必要です。
また商品の良さや作り手・売り手の想いを伝えるには「顧客学習」が必要です。

| 百貨店A社 | 顧客学習の業務設計 |
| 旅行業B社 | 顧客戦略の仕組み化 |
| 雑貨店C社 | 顧客育成シナリオ連動会員制度 |
| 百貨店D社 | 販売員研修 |
| 地方百貨店E社 | 顧客育成シナリオ |
| 地方百貨店F社 | マーケティング概念定義 |
| 農業資材店A社 | エリアマーケティングと顧客育成シナリオ |
| 眼科医院A | 顧客管理システム |